「シリエトク」は知床という地名の由来となるアイヌ語。
「地の果て」「地の突き出たところ」「岬」などの意味がある様です。
全面ほぼ濡れ雪。頂上近くは一部軽い雪もあり。前日に雪の状態聞けたので、ピッケルは持たないことにした。
数日前の降雪のおかげで、2ヶ所の渡渉は問題なし。ただし帰りには海岸沿いの渡渉箇所はだいぶ崩れてました。これ以降は漬物袋等での対策必要かな。水量は少なかったです。
5〜10時頃まで快晴。その後は薄曇りでしたが、ピークの展望良し。ニセピーク沢山あります😖 頂上は天気も良く風も弱く快適! 知床岳は登山口までも、登山口からも遠い山でしたが、スケールがでかく、知床連山、オホーツク海側と国後島側両方が見られて、流氷も見られてなどなど、来る価値ある山だと思いました。久しぶりの長い山歩きはきつかったけど、1度目で登頂できて満足です。🥹🥹🥹🥹 前日に偶然居酒屋で、登頂した方に出会い、色々情報教えて頂き助かりました!ありがとうございました。【コースタイム】5:00 出発→10:50 頂上→15:20 下山
https://connect.garmin.com/modern/activity/18608340818
https://yamap.com/activities/38561066
道中、音更の道の駅にて昼食 めったに食わないオムライス食った。 米の餌の鶏の卵で、白っぽい卵です。 |
小豆を土産に買った |
祝日とあり、混雑 |
オイラは左側の 「白いオムライスデミトマトソース」 |
羅臼手前の35kmの所で、 車窓に白い海が見えた。 皆で「あれ流氷じゃない!?」 海沿いの細い路地へ入り、 しばし流氷観察ができた。 |
国後島もすぐそこ。 国境の街という印象を受けた。 生まれて初めて見る流氷 ずっと遠くの水平線まで続く真っ白い海 ただただ見とれてしまう |
羅臼岳も見えました |
今夜の宿、 2019年に泊まったライダーハウス 今回は個室と2人部屋 2名1室は2400円、1名1室は2600円。 |
まずは早速温泉 しれとこ第一ホテル きれいなホテル。温泉は500円だったかな。。。 |